| 001 : クレヨン |
人生初の翔潤(笑)。
初めて書いたのに別れ話ネタ、しかもバッドエンディングってどうよ。
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| 002 : 階段 |
100のお題に挑戦して一番最初に書いた作品。
二宮さんと松本さんのどこか緊張感のある、でもぎすぎすはしていない関係を書いてみたくて。
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| 004 : マルボロ |
真面目に書いた割にダメダメ。あんまり好きじゃないです。
さり気なく相松。
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| 010 : トランキライザー |
テーマが精神安定剤だったので、精神的に切羽詰った話を書こうかと。
救いの無い関係。結構痛いです。
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| 012 : ガードレール |
死にネタならぬ、死なないネタ。私的にかなり気に入っている作品。
松本さんと二宮さんの視点が交互に変わるので読みづらいかも。
二宮さんが松本さんの名前を呼んだところと最後の三行で、二人の世界が重なっています。
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| 013 : 深夜番組 |
ニノ潤ベースの相松。相葉ちゃん片思い。こういうの好きだな私。
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| 016 : シャム双生児 |
ラブラブなようでいて根底にちょっぴり不幸を匂わせている松本さん。
信頼していなくたって体さえ繋がっていればずっと一緒に居られるのです。
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| 024 : ガムテープ |
不安になった二宮さんと、それを受け止める松本さん。
口をふさいだのは、時に言葉が邪魔になることもあるから。
思ったほど上手く文章に出来なかったのが結構悔しいです。
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| 034 : 手を繋ぐ |
何だかほのぼの系を目指したような、結局どうしようもなくなってしまったようなニノ潤です。
一応反省……。
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| 041 : デリカテッセン |
初の表での翔ニノ。何とかノーマルにキュートに行こうとしてゲロゲロになった一本です。ええそれはもう。
今までずっと裏で死にネタとか精神的にちょっと検査した方がいいんじゃないかと勧められそうな小説ばっかり書いていた所為もあるとは思いますが。
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| 055 : 砂礫王国 |
好きな人を敢えてすげなく振る、この行為に堪らない艶っぽさを感じるのは私だけでしょうか(笑)。
松本さんに惹かれつつもそんな自分を軽蔑して止まない相葉ちゃん。
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| 072 : 喫水線 |
二人の関係が壊れるか壊れないかのギリギリの時期。……いやこれが初翔智だから時期もクソもないんだけどさ。
張り詰めた関係、あと一滴の水で沈んでしまう船。
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| 074 : 合法ドラッグ |
ただセックスしてるだけと云われてしまえばお終いなんだけど(苦笑)、松本さんを弄んでいながら自分もどっぷりとハマってしまっている櫻井さん。
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| 075 : ひとでなしの恋 |
解りづらいでしょうけど、二宮さん視点です。
相葉ちゃんしか見ていないのに、そんな松本さんを一時だけでも手に入れようとする二宮さんが書きたかった。
普段から松本さんを目で追ってしまっているんです。
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| 080 : ベルリンの壁 |
この映画、タイトルがほんとに思い出せないんですが。
結構いい感じに書けたかも。
ああこの二人、身長差が理想的だわ。
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